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本当の意味で経営者になってみてはいかが?

投稿日:2014/03/08

各サロン店の調査や経営指導をしている中で、
まだまだこのサロンなら売上は伸びるのに、
他業界と比べてもサロンのレベルが低いと思う時がほとんどです

経営者様のお店に対する考え方や情熱が店に現れていると僕は考えています
いわゆる社長の経営に対する展示場=サロンであると私は考えています

歴史を見てもわかりますが、かならず繁盛する期間は一定であり
いつかは競争激化→単価ダウン(価格競争)→利益減少→勝ち組・負け組とがはっきり分かれる
この流れになります。まつげエクステサロンも例外なく全く同じ道を歩んでいます

勝ち組と負け組がわかれる分岐点はどこなのでしょうか?
正直申し上げて、社長の出来で99%決まってしまいます
残念ながら事実です。社長以上の部下は育ちません→一時的に存在しても力のある人は独立しちゃいます

そのためには店舗初期期間はエース人材を育てることが大事です
ですがすべてを頼りすぎないことが永続経営には必要です!
確かにエース人材の存在は社長の仕事を楽にしてとても助かります
ただし社長が楽をビジネスの発展に使わず、ビジネス以外の事に気が向いちゃうと
サロンは危ない状況になります(売上ダウンして競合店に負けてしまします→いわゆる負け組へ)
しかもエース人材依存しすぎると抜けた穴は大きいです
エースの人材は会社の成長(結果の繁栄)も大事ですが、自己成長に一番興味がある場合が多いです

その様にならないためには運営の仕組化(店舗ルール作り)が必要です
能力の高い人も低い人も店には必ず混在しています
ある一定水準以上に仕事ができるようにする仕組みがサロンには必要なんですね
複数サロン店経営しているオーナーさんはその難しさはご存じだと思います

1店舗で売り上げ上がったことで安心せず
個人事業主から複数サロンを経営する真の素晴らしい経営者に向かってみてはいかがでしょうか?
地域でNo.1のまつげエクステサロンを作る事には実績も多数あり、自信もあります。